目指せ合格!今年度ラストの日本情報処理検定に挑戦

暦の上では「雨水」を迎え、春の足音が聞こえ始めています。2月19日、今年度最後となる日本情報処理検定協会主催の各種検定を実施しました。
検定が始まると、教室は静寂に包まれ、カタカタという打鍵音だけが響く集中空間に。制限時間いっぱいまで画面を凝視し、ミスがないか何度も見直しをする粘り強さは、この1年間の大きな成長の証です。
「できた!」と手応えを感じた人も、新たな課題を見つけた人も、全力を尽くした経験は、結果に関わらず今後の大きな糧となるはずです。受検されたみなさん、本当にお疲れさまでした!
なお、結果については後日、届き次第郵送いたします。